2014年2月23日日曜日

建物の構造に関する次の記述のうち、不適当なものはどれか。

(宅地建物取引主任者資格試験 平成21年度(2009年) 土地建物)
建物の構造に関する次の記述のうち、不適当なものはどれか。

1 鉄骨構造の特徴は、自重が重く、耐火被覆しなくても耐火構造にすることができる。
2 鉄筋コンクリート構造は、耐火、耐久性が大きく骨組形態を自由にできる。
3 鉄骨鉄筋コンクリート構造は、鉄筋コンクリート構造よりさらに優れた強度、じん性があり高層建築物に用いられる。
4 集成木材構造は、集成木材で骨組を構成した構造で体育館等に用いられる。

答え
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